営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -11億2100万
- 2022年12月31日 -318.55%
- -46億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。2023/02/08 15:18
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の製品販売、従業員の福利厚生サービス、化成製品等を提供する事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△1,377百万円には、セグメント間取引消去532百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,877百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/02/08 15:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 産業電子モビリティ事業セグメント2023/02/08 15:18
受注環境の厳しさが継続するモビリティT&S事業は減収となった一方、半導体市場向けの製品を主体とする電子機器事業や納入車種が増加したEV事業の売上が拡大しました。損益については、電子機器事業がプロダクトミックスの悪化等により僅かに減益しましたが、電動力ソリューション事業、EV事業、モビリティT&S事業は増益となりました。その結果、売上高は前年同期比27.2%増の54,428百万円、営業利益は717百万円改善の106百万円となりました。
④ フィールドエンジニアリング事業セグメント