営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 127億3100万
- 2025年3月31日 +68.97%
- 215億1200万
個別
- 2024年3月31日
- 4億1300万
- 2025年3月31日 +211.86%
- 12億8800万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 2025/06/24 15:17
STEP3 事業インパクト評価
STEP1で整理したシナリオ別の世界観及び、STEP2で整理した機会・リスク項目を踏まえ、事業インパクトの評価を実施しております。その過程で「第三次明電環境ビジョン」にて進捗目標を設定している2030年を対象に「営業利益へのインパクト」、「事業発生の蓋然性」の2軸から特に事業への影響が大きい項目をスクリーニングし、それらの項目について詳細分析を実施しております。影響が大きい各項目は、シナリオ別に市場成長率などをもとに「成行値(対策織り込み前の値)」を把握しました。一部仮定を置きながら定量的に試算し、計算が不可能な項目については定性的に整理しております。

STEP4 対応策の検討 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/24 15:17
(注) その他の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発部門等で行っている研究開発にかかる費用等であります。(単位:百万円) その他の調整額(注) △2,649 △2,988 連結財務諸表の営業利益 12,731 21,512
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/06/24 15:17
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- ⅲ インセンティブ報酬の仕組み2025/06/24 15:17
ア.短期インセンティブとしての業績連動型報酬を算定するための業績評価指標は、事業年度ごとの業績向上、特に収益力向上への意識を高めるため、前年度業績の営業利益を用い、当該連結会計年度に係る定時株主総会後に決定しております。
業績連動型報酬は、目標どおりの業績を達成した場合に支給する額を100とすると、その達成度に応じて概ね0~140程度で変動するものとしております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025/06/24 15:17
※1.計画為替レート:140円/USD
※2.ROIC=税引後営業利益/(有利子負債+自己資本)
※3.Scope1,2,3:2019年度実績比 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期の営業利益は21,512百万円となり前連結会計年度(以下「前期」)と比較し8,781百万円増加しております。2025/06/24 15:17
当期の営業外損益につきましては、営業外収益が2,170百万円、営業外費用が2,490百万円となりました。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- また、賃貸等不動産に関する損益は、次のとおりであります。2025/06/24 15:17
(単位:百万円) 営業原価 1,758 1,754 営業利益 1,432 1,443