日立工機(6581)の売上高 - ライフサイエンス機器の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 59億9500万
- 2013年6月30日 -83.87%
- 9億6700万
- 2013年9月30日 +97.21%
- 19億700万
- 2013年12月31日 +50.92%
- 28億7800万
- 2014年3月31日 +46.46%
- 42億1500万
- 2014年6月30日 -80.24%
- 8億3300万
- 2014年9月30日 +122.33%
- 18億5200万
- 2014年12月31日 +53.94%
- 28億5100万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ① 対象者の2親等以内の近親者が、現在又は過去3年において、当社又は当社子会社若しくは親会社の業務執行取締役又は執行役として在職していた場合2017/06/27 15:01
② 対象者が、現在、業務執行取締役、執行役又は従業員として在職している会社が、製品や役務の提供の対価として当社から支払いを受け、又は当社に対して支払いを行っている場合に、その取引金額が、過去3事業年度のうちいずれかの1事業年度当たり、いずれかの会社の連結売上高の2%を超える場合
③ 対象者が、過去3事業年度のうちいずれかの1事業年度当たり、法律、会計若しくは税務の専門家又はコンサルタントとして、当社から直接的に1,000万円を超える報酬(当社取締役としての報酬を除く。)を受けている場合 - #2 事業の内容
- 当社グループの主要製品、当社及び各関係会社の位置付けは、次のとおりである。2017/06/27 15:01
(注)上表のほか、受託業務及び情報技術サービスを行う子会社として㈱日立工機マニュファクチャリング&サービス主要製品 主要な会社 電動工具 金工用電動工具、木工用電動工具、コードレス工具、建設用電動工具、空気工具(釘打機・ネジ打機・釘打機用コンプレッサ)、木工機械、エンジン工具、園芸用工具、家庭用電動工具、集じん機、レーザー測定具(墨出し器・距離計)、アクセサリ(ダイヤモンド工具、その他消耗部品) 当社、三京ダイヤモンド工業㈱、日立工機販売㈱、Hitachi Koki (Malaysia) Sdn. Bhd.、Hitachi Koki India Pvt. Ltd.、広東日立工機有限公司、福建日立工機有限公司、広州日立工機有限公司、台湾日立工機股份有限公司、Hitachi Koki(Singapore)Pte. Ltd.、Hitachi Koki Asia Co., Ltd.、日立工機商業(中国)有限公司、Hitachi Power Tools (Malaysia) Sdn. Bhd.、Hitachi Power Tools (Thailand) Co., Ltd.、Hitachi Koki U.S.A., Ltd.、Hitachi Power Tools de Mexico S.A. de C.V.、Hitachi Power Tools Australia Pty. Ltd.、Hitachi Power Tools Belgium N.V./S.A.、Hitachi Power Tools Europe GmbH、Hitachi Power Tools France S.A.S.、Hitachi Power Tools Iberica S.A.、Hitachi Power Tools Netherlands B.V.、Hitachi Power Tools Oesterreich GmbH、Hitachi Power Tools Norway AS、L.L.C. Hitachi Power Tools RUS、Hitachi Power Tools (U.K.)Ltd.、Hitachi Fercad Power Tools Italia S.p.A.、Carat International B.V.、Metabo GmbH ライフサイエンス機器 超遠心機、冷却遠心機、小形遠心機、生産用連続超遠心機 当社
がある。 - #3 事業等のリスク
- (2) 為替相場の変動2017/06/27 15:01
当社グループは、為替変動の影響を受けにくいビジネスモデルの確立に努めているが、当社グループの連結売上高に占める海外売上高の割合が高いため、予想を超える為替の変動は、当社グループの事業に影響を及ぼす可能性がある。
(3) 金融市場の変動 - #4 従業員の状況(連結)
- 2017/06/27 15:01
(注)1.従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員等の数は( )内に期末人員を外数で記載している。なお、年間の平均臨時従業員等の数は1,226人(電動工具1,199人、ライフサイエンス機器27人)である。セグメントの名称 従業員数(人) 電動工具 6,316(1,139) ライフサイエンス機器 142( 27) 合計 6,458(1,166)
2.臨時従業員等には、臨時員、パートタイマー、嘱託、派遣社員等を含んでいる。 - #5 沿革
- 2【沿革】2017/06/27 15:01
(注)1.※印の会社は、当連結会計年度末における連結子会社である。年月 概要 1949年5月 東京証券取引所及び大阪証券取引所に株式を上場 1950年1月1954年11月 特殊電動工具の製造を開始理化学機器(現 ライフサイエンス機器)製品の製造を開始 1960年7月 空気工具の製造を開始 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりである。2017/06/27 15:01
(注)1.本表の金額には、消費税等は含まれていない。セグメントの名称 販売実績(百万円) 前年度比(%) 電動工具 174,290 +27.4 ライフサイエンス機器 4,469 -6.4 合計 178,759 +26.3
2.最近2連結会計年度の主な相手先の販売実績及び当該販売実績に対する割合は次のとおり。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との主な取引は次のとおりである。2017/06/27 15:01
前事業年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 当事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 売上高 58,043百万円 59,865百万円 仕入高 46,631 45,418