営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 3億8458万
- 2015年6月30日 +95.96%
- 7億5364万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、企業による設備投資の増加が見られたことや、前期に引き続き、新エネルギー関連や一部の電力会社による次世代配電網構築の動きが継続していることから、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,547百万円(前年同四半期比22.3%増)となりました。2015/08/07 9:01
損益面につきましては、売上高が好調に推移したことや、グループ全体で生産性向上等に取り組んだ結果、営業利益は753百万円(前年同四半期比96.0%増)、経常利益は784百万円(前年同四半期比90.7%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は522百万円(前年同四半期比48.1%増)となりました。
なお、当社グループの事業は単一セグメントでありセグメント情報を記載していないため、製品区分別の売上状況を示すと以下のとおりであります。