戸上電機製作所(6643)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億1584万
- 2011年6月30日
- -2048万
- 2012年6月30日
- 9321万
- 2013年6月30日 +7.63%
- 1億32万
- 2014年6月30日 +283.32%
- 3億8458万
- 2015年6月30日 +95.96%
- 7億5364万
- 2016年6月30日 -0.72%
- 7億4820万
- 2017年6月30日 -33.87%
- 4億9481万
- 2018年6月30日 -48.4%
- 2億5533万
- 2019年6月30日 +5.05%
- 2億6821万
- 2020年6月30日 +30.27%
- 3億4940万
- 2021年6月30日 -44.46%
- 1億9406万
- 2022年6月30日 -40.22%
- 1億1602万
- 2023年6月30日 +93.57%
- 2億2458万
- 2024年6月30日 +195.71%
- 6億6411万
- 2025年6月30日 -15.8%
- 5億5917万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△236,785千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/07 13:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プラスチック成形加工事業に付随する金型加工やソフトウエア開発等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△236,003千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/07 13:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、電力会社向け配電自動化用子局の売上は減少したものの、配電用自動開閉器や配電盤及びシステム機器の需要が好調に推移したことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,749百万円(前年同期比6.1%増)となりました。2023/08/07 13:00
損益面につきましては、売上高の増加や一部製品において価格改定を実施したことなどにより、営業利益は224百万円(同93.6%増)、経常利益は376百万円(同23.8%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、229百万円(同13.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。