営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 7億4820万
- 2017年6月30日 -33.87%
- 4億9481万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、電力業界において次世代配電網構築の動きが鈍化したものの、配電盤等の需要が増加したことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,615百万円(前年同四半期比0.1%増)となりました。2017/08/08 9:17
損益面につきましては、プロダクトミックスの影響等により、営業利益は494百万円(同33.9%減)、経常利益は518百万円(同29.4%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、353百万円(同33.2%減)となりました。
なお、当社グループの事業は単一セグメントでありセグメント情報を記載していないため、製品区分別の売上状況を示すと以下のとおりであります。