戸上電機製作所(6643)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億2239万
- 2011年9月30日 -6.68%
- 1億1422万
- 2012年9月30日 +177.34%
- 3億1678万
- 2013年9月30日 +31.79%
- 4億1747万
- 2014年9月30日 +114.35%
- 8億9488万
- 2015年9月30日 +46.44%
- 13億1050万
- 2016年9月30日 +3.18%
- 13億5218万
- 2017年9月30日 -21.43%
- 10億6246万
- 2018年9月30日 -55.85%
- 4億6912万
- 2019年9月30日 +59.37%
- 7億4765万
- 2020年9月30日 -17.52%
- 6億1670万
- 2021年9月30日 -41.23%
- 3億6243万
- 2022年9月30日 +12.37%
- 4億726万
- 2023年9月30日 +106.33%
- 8億4032万
- 2024年9月30日 +56.57%
- 13億1570万
- 2025年9月30日 -2.69%
- 12億8030万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△487,686千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/08 9:36
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プラスチック成形加工事業に付随する金型加工やソフトウエア開発等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△464,846千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/08 9:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、電磁開閉器や電力会社向け配電自動化用子局の需要は減少したものの、配電用自動開閉器や配電盤及びシステム機器の需要が堅調に推移したことにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は12,704百万円(前年同期比11.5%増)となりました。2023/11/08 9:36
損益面につきましては、売上高の増加や一部製品において材料コストの上昇に伴う価格改定を実施したことなどにより、営業利益は840百万円(同106.3%増)、経常利益は1,068百万円(同47.2%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、706百万円(同30.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。