- 6643
- 2026/09/16
- 時価
- 257億円
- PER 予
- 8.9倍
- 2010年以降
- 赤字-48.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.35-1.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.56%
- ROE 予
- 11.6%
- ROA 予
- 8.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 13億1570万
- 2025年9月30日 -2.69%
- 12億8030万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△599,199千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/07 10:00
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自2025年4月1日 至2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プラスチック成形加工事業に付随する金型加工やソフトウエア開発等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△641,542千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/07 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、配電盤及びシステム機器の売上高は減少したものの、電子制御器や配電用自動開閉器の需要が好調に推移したことにより、当中間連結会計期間の売上高は13,810百万円(前年同期比7.6%増)となりました。2025/11/07 10:00
損益面につきましては、原材料価格の高騰や人件費の上昇に伴い、営業利益は1,280百万円(同2.7%減)、経常利益は1,361百万円(同0.3%減)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、844百万円(同11.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。