戸上電機製作所(6643)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -1億1064万
- 2010年12月31日
- 2億1325万
- 2011年12月31日 -8.39%
- 1億9537万
- 2012年12月31日 +158.8%
- 5億562万
- 2013年12月31日 +88.1%
- 9億5107万
- 2014年12月31日 +88.8%
- 17億9565万
- 2015年12月31日 +11.23%
- 19億9730万
- 2016年12月31日 +7.01%
- 21億3723万
- 2017年12月31日 -25.63%
- 15億8944万
- 2018年12月31日 -40.57%
- 9億4465万
- 2019年12月31日 +10.08%
- 10億3983万
- 2020年12月31日 +3.05%
- 10億7150万
- 2021年12月31日 -18.36%
- 8億7480万
- 2022年12月31日 +11.04%
- 9億7139万
- 2023年12月31日 +92.76%
- 18億7246万
- 2024年12月31日 +27.91%
- 23億9499万
- 2025年12月31日 -0.45%
- 23億8411万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/09 9:38
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プラスチック成形加工事業に付
随する金型加工やソフトウエア開発等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△711,174千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社
費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 9:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、電磁開閉器や電力会社向け配電自動化用子局の需要は減少したものの、配電用自動開閉器や配電盤及びシステム機器の需要が堅調に推移したことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,866百万円(前年同期比11.3%増)となりました。2024/02/09 9:38
損益面につきましては、売上高の増加や一部製品において材料コストの上昇に伴う価格改定を実施したことにより、営業利益は1,872百万円(同92.8%増)、経常利益は2,095百万円(同63.9%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,431百万円(同52.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。