営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 19億9730万
- 2016年12月31日 +7.01%
- 21億3723万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、主要製品の市場における新エネルギー関連の需要が継続しております。さらに、一部電力会社による次世代配電網構築の動きが追い風となり、当第3四半期連結累計期間の売上高は17,292百万円(前年同四半期比4.3%増)となりました。2017/02/08 9:12
損益面につきましては、売上高が好調を維持したことや、グループ全体で業務効率改善に取り組んだ結果、営業利益は2,137百万円(同7.0%増)、経常利益は2,195百万円(同6.3%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,567百万円(同9.6%増)となりました。
なお、当社グループの事業は単一セグメントでありセグメント情報を記載していないため、製品区分別の売上状況を示すと以下のとおりであります。