営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 21億3723万
- 2017年12月31日 -25.63%
- 15億8944万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、引き続き配電盤等の需要が増加したものの、電力業界における次世代配電網構築の動きが鈍化したことなどの影響により、当第3四半期連結累計期間の売上高は16,651百万円(前年同四半期比3.7%減)となりました。2018/02/08 9:26
損益面につきましては、引き続きコストダウンや業務効率化の推進による利益の確保に努めてまいりましたが、売上高の減少やプロダクトミックスの影響等により、営業利益は1,589百万円(同25.6%減)、経常利益は1,649百万円(同24.9%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、1,288百万円(同17.8%減)となりました。
なお、当社グループの事業は単一セグメントでありセグメント情報を記載していないため、製品区分別の売上状況を示すと以下のとおりであります。