営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 10億3983万
- 2020年12月31日 +3.05%
- 10億7150万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、電力会社向け製品の需要が好調に推移したことに加え、配電盤及びシステム機器における大型案件等もあり、当第3四半期連結累計期間の売上高は16,342百万円(前年同期比0.7%増)となりました。2021/02/09 9:06
損益面につきましては、売上高の増加並びにグループ全体でのコストダウン及び経費削減等に努めたことにより、営業利益は1,071百万円(同3.0%増)となりました。また、佐賀市に建設した工場等に対する補助金を計上したこともあり、経常利益は1,325百万円(同13.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、945百万円(同22.5%増)となりました。
なお、当社グループの事業は単一セグメントでありセグメント情報を記載していないため、製品区分別の売上状況を示すと以下のとおりであります。