営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 8億7480万
- 2022年12月31日 +11.04%
- 9億7139万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/09 10:30
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プラスチック成形加工事業に付
随する金型加工やソフトウエア開発等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△742,828千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社
費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/09 10:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、配電盤及びシステム機器やプラスチック成形加工事業の売上は減少したものの、海外向け電磁開閉器の需要が回復傾向に転じたこと、また、金属加工部品等の需要が好調に推移したことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は17,847百万円(前年同期比5.6%増)となりました。2023/02/09 10:30
損益面につきましては、売上高の増加や一部製品において材料コストの上昇に伴う価格改定を実施したことにより、営業利益は971百万円(同11.0%増)、経常利益は1,278百万円(同21.1%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、937百万円(同24.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。