営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1億9406万
- 2022年6月30日 -40.22%
- 1億1602万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△241,504千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/09 10:10
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プラスチック成形加工事業に付随する金型加工やソフトウエア開発等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△236,785千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/09 10:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、配電盤及びシステム機器やプラスチック成形加工事業の売上は減少したものの、配電用自動開閉器の売上が増加したことや、電力会社向け配電自動化用子局の需要が好調に推移したことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,420百万円(前年同期比3.4%増)となりました。2022/08/09 10:10
損益面につきましては、原材料価格高騰などの影響により、営業利益は116百万円(同40.2%減)、経常利益は304百万円(同20.9%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、202百万円(同16.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。