- 6643
- 2026/09/07
- 時価
- 277億円
- PER 予
- 9.6倍
- 2010年以降
- 赤字-48.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.35-1.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.37%
- ROE 予
- 11.6%
- ROA 予
- 8.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日)2021/11/11 9:24
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅱ 変動対価が含まれる取引に係る収益認識2021/11/11 9:24
従来、販売費及び一般管理費または営業外費用に計上していました取引高リベート及び目標達成リベートについて、取引の実態に鑑み、売上高から減額する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「産業用配電機器事業」の売上高が
21,577千円増加し、セグメント利益が4,138千円増加しております。
また、当社グループは、産業用配電機器事業の単一セグメントでありましたが、第1四半期連結会計期間より、量的な重要性が増加したことに伴い、報告セグメントとして「プラスチック成形加工事業」及び「金属加工事業」を追加しております。
これにより、当社グループの報告セグメントは「産業用配電機器事業」、「プラスチック成形加工事業」及び「金属加工事業」の3つの報告セグメントとなります。2021/11/11 9:24 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業用配電機器事業2021/11/11 9:24
産業用配電機器事業の売上高は8,472百万円(同3.1%増)となりました。製品区分別の詳細は以下のとおりとなります。
(電子制御器)