経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 4億8118万
- 2022年9月30日 +50.87%
- 7億2598万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、配電盤及びシステム機器やプラスチック成形加工事業の需要は減少したものの、配電用自動開閉器や電力会社向け配電自動化用子局の需要が堅調に推移したことにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は11,391百万円(前年同期比5.3%増)となりました。2022/11/09 11:02
損益面につきましては、売上高の増加や一部製品において材料コストの上昇に伴う価格改定を実施したことにより、営業利益は407百万円(同12.4%増)、経常利益は725百万円(同50.9%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、541百万円(同55.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。