営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 14億7823万
- 2023年3月31日 +19.21%
- 17億6214万
個別
- 2022年3月31日
- 9億650万
- 2023年3月31日 +49.68%
- 13億5687万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△942,752千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/06/29 14:26
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額は、全社資産であり、親会社の現金及び預金、投資有価証券等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、プラスチック成形加工事業に付随する金型加工やソフトウエア開発等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,008,368千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額は、全社資産であり、親会社の現金及び預金、投資有価証券等であります。2023/06/29 14:26 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2023/06/29 14:26
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、プラスチック成形加工事業の売上は減少したものの、海外向け電磁開閉器の需要が回復傾向に転じたこと、また、金属加工部品等の需要が好調に推移したことにより、当連結会計年度の売上高は24,805百万円(前期比5.2%増)となりました。2023/06/29 14:26
損益面につきましては、売上高の増加や一部製品において材料コストの上昇に伴う価格改定を実施したことにより、営業利益は1,762百万円(同19.2%増)、経常利益は2,108百万円(同18.1%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,433百万円(同11.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。