- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、従来「回転機」に含まれていた「プリント基板」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
これにより、当連結会計年度の報告セグメントにおいて、「プリント基板」の売上高25,180百万円、セグメント利益4,094百万円、セグメント資産39,757百万円、減価償却費2,466百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加6,656百万円を記載しており、「回転機」が同額減少しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。
2025/06/27 15:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,077百万円は、セグメント間取引消去29百万円、各報告セグメントに帰属しない全社費用△2,106百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社での管理部門に係る資産等であります。
(3) その他項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、親会社本社での管理部門に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/27 15:23 - #3 主要な設備の状況
(注) 1.帳簿価額「その他」には、建設仮勘定の金額を含まず、無形固定資産を含めて記載しております。
2.上記のほか、連結会社以外への主な賃貸設備として、土地183百万円(847㎡)があります。
2025/06/27 15:23- #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2025/06/27 15:23 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、従来「回転機」に含まれていた「プリント基板」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
これにより、当連結会計年度の報告セグメントにおいて、「プリント基板」の売上高25,180百万円、セグメント利益4,094百万円、セグメント資産39,757百万円、減価償却費2,466百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加6,656百万円を記載しており、「回転機」が同額減少しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。2025/06/27 15:23 - #6 設備投資等の概要
セグメントごとの設備投資の状況は以下のとおりであります。
なお、設備投資額については、有形固定資産のほか、無形固定資産も含めて表示しております。
(1) 電力機器
2025/06/27 15:23- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 4~17年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2025/06/27 15:23- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 4~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2025/06/27 15:23