無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億8200万
- 2020年3月31日 +85.16%
- 3億3700万
個別
- 2019年3月31日
- 4800万
- 2020年3月31日 -16.67%
- 4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/26 14:56
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)(単位:百万円) 減価償却費 731 1,429 2,160 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 421 1,818 2,240
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 減価償却費 658 1,720 2,378 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 374 3,922 4,297 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額「その他」には、建設仮勘定の金額を含まず、無形固定資産を含めて記載しております。2020/06/26 14:56
2.[ ]内数値は、臨時従業員数で外数であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/26 14:56 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、親会社本社での管理部門に係るものであります。2020/06/26 14:56
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べ31億6千6百万円減少し617億1千9百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少19億1千2百万円、受取手形及び売掛金の増加1億3千1百万円、電子記録債権の増加3億6千1百万円、棚卸資産の減少1億6千6百万円、有価証券の減少16億円によるものであります。2020/06/26 14:56
固定資産は、前連結会計年度末と比べ16億9千5百万円増加し269億6千6百万円となりました。これは主に、有形固定資産の増加16億6千5百万円、無形固定資産の増加1億5千4百万円によるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末と比べ21億9千1百万円減少し342億8千9百万円となりました。 - #6 設備投資等の概要
- セグメントごとの設備投資の状況は以下のとおりであります。2020/06/26 14:56
なお、設備投資額については、有形固定資産のほか、無形固定資産も含めて表示しております。
(1) 電力機器 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~17年2020/06/26 14:56
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 4~17年2020/06/26 14:56
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法