営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 13億7200万
- 2017年6月30日 +13.12%
- 15億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/08/10 9:42
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △414 四半期連結損益計算書の営業利益 1,372
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/08/10 9:42
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △413 四半期連結損益計算書の営業利益 1,552 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善を背景に緩やかな回復基調が続いております。当社グループの経営環境につきましては、電力会社向けの需要が堅調を維持していることやハーメティックモータ、プリント配線板などの需要が伸びたことにより、総じて良好に推移しました。2017/08/10 9:42
こうした状況のなか、売上高は177億4千万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は15億5千2百万円(前年同期比13.1%増)、経常利益は16億5千2百万円(前年同期比23.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億1千5百万円(前年同期比28.0%増)となりました。なお、セグメント別の売上高につきましては、以下のとおりです。
電力機器事業の売上高は、71億2千8百万円(前年同期比9.7%減)となりました。中型変圧器が前期に続き好調でしたが、大型変圧器や制御機器などが減少しました。