営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 33億1900万
- 2019年12月31日 -25.7%
- 24億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/13 15:34
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △1,162 四半期連結損益計算書の営業利益 3,319
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/13 15:34
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △1,130 四半期連結損益計算書の営業利益 2,466 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループは「中期経営計画2023 確かな技術で未来をひらく~変革と挑戦~」のもと、既存製品の収益確保と将来の成長に向けた取組みを推進してきました。電力機器事業では、配電系統高度化機器の市場投入や産業向けトップランナー変圧器の拡販に注力するとともに、TPSかいぜん活動や小型変圧器工場のリニューアルなど、原価低減と品質強化に向けた取組みを進めてきました。回転機事業では、車載用ハーメティックモータの生産能力増強に取組む一方で、各種モータやアクチエータの顧客開拓に努めてまいりました。2020/02/13 15:34
当該期間の連結業績につきましては、柱上変圧器やプリント配線板の受注が大幅に減少したことにより、減収減益となりました。売上高は538億8千1百万円(前年同期比8.1%減)、営業利益は24億6千6百万円(前年同期比25.7%減)、経常利益は29億2千3百万円(前年同期比22.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億2千7百万円(前年同期比22.5%減)となりました。
セグメント別の業績につきましては、以下のとおりです。