- 6622
- 2026/10/09
- 時価
- 3741億円
- PER 予
- 21.5倍
- 2010年以降
- 6.19-41.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.27倍
- 2010年以降
- 0.52-2.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.4%
- ROE 予
- 10.54%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ダイヘン(6622)の売上高 - 半導体関連機器事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 57億4500万
- 2014年9月30日 +11.7%
- 64億1700万
- 2015年9月30日 +27.29%
- 81億6800万
- 2016年9月30日 +15.45%
- 94億3000万
- 2017年9月30日 +81.78%
- 171億4200万
- 2018年9月30日 +9.6%
- 187億8800万
- 2019年9月30日 -27.37%
- 136億4500万
- 2020年9月30日 +31.28%
- 179億1300万
- 2021年9月30日 +18.67%
- 212億5700万
- 2022年9月30日 +27.26%
- 270億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/06 9:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- その結果、脱炭素社会の実現に貢献するEMS製品、労働力不足解消に役立つ生産自動化システム、今後必要とされる多様な金属材料の高精度加工に資する製品群などに事業領域を拡げ一定の成果が出ており、ステークホルダーの皆様からも認知されてきました。2023/11/06 9:15
よって、報告セグメントを従来の「電力機器事業」、「溶接メカトロ事業」、「半導体関連機器事業」から技術ドメインに一致させることにいたします。
各報告セグメントを構成する主要製品は以下のとおりです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ネルギーマネジメント2023/11/06 9:15
配電機器や国内の工場受電設備の更新が堅調に推移したことから、売上高は352億3千4百万円(前年同四半期比12.0%増)となりました。また、素材価格高騰が続いておりますがコストダウンの取り組みや売価への反映が進み、営業利益は19億9千3百万円(前年同四半期比5億8千2百万円増)となりました。
② ファクトリーオートメーション - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (2023年3月期)2023/11/06 9:15
(4) 株式取得の時期名称 東北電機製造株式会社 総資産 11,548百万円 売上高 8,327百万円 営業利益 142百万円
2023年10月2日