- 6622
- 2026/10/16
- 時価
- 3302億円
- PER 予
- 18.97倍
- 2010年以降
- 6.19-41.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 2倍
- 2010年以降
- 0.52-2.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.58%
- ROE 予
- 10.54%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2012年3月31日
- 486億3700万
- 2013年3月31日 +7.07%
- 520億7500万
- 2014年3月31日 +9.13%
- 568億2900万
個別
- 2012年3月31日
- 312億3600万
- 2013年3月31日 +2.71%
- 320億8400万
- 2014年3月31日 +5.64%
- 338億9400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 当事業年度末の市場価格等に基づく時価法2014/06/27 11:03
(評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。また、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/27 11:03
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産から流動負債を差し引いた運転資本は303億6千1百万円で、前連結会計年度に比べ71億1千6百万円増加しております。2014/06/27 11:03
自己資本は548億8千3百万円で、前連結会計年度末に比べ52億9百万円の増加となりました。これは主に当期純利益と配当金との差引により「利益剰余金」が増加したことや、円高の是正に伴う「為替換算調整勘定」の増加及び株式市場の好転に伴う「その他有価証券評価差額金」の増加によるものです。また、自己資本に「少数株主持分」を加えた純資産は568億2千9百万円で、前連結会計年度末に比べ47億5千4百万円の増加となりました。なお、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.9ポイント増加の46.3%となり、1株当たり純資産額は前連結会計年度末に比べ10.5%増加の429円99銭となりました。
(2) 経営成績の分析 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 当連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法2014/06/27 11:03
(評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。また、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は四変テック㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2014/06/27 11:03
(単位:百万円) 純資産合計 11,141 11,372 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 11:03
項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 52,075 56,829 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,401 1,945 (うち少数株主持分) (2,401) (1,945)