四半期報告書-第158期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「電力機器事業」の売上高は474百万円増加、セグメント利益は65百万円増加し、「溶接メカトロ事業」の売上高は154百万円増加、セグメント利益は68百万円増加し、「半導体関連機器事業」の売上高は6百万円減少、セグメント利益は6百万円増加しております。「その他」の売上高及びセグメント利益については影響はありません。
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「電力機器事業」の売上高は474百万円増加、セグメント利益は65百万円増加し、「溶接メカトロ事業」の売上高は154百万円増加、セグメント利益は68百万円増加し、「半導体関連機器事業」の売上高は6百万円減少、セグメント利益は6百万円増加しております。「その他」の売上高及びセグメント利益については影響はありません。