四半期報告書-第151期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が「電力機器事業」で24百万円、「溶接メカトロ事業」で21百万円、「半導体関連機器事業」で7百万円増加しております。また、全社費用が7百万円減少しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が「電力機器事業」で24百万円、「溶接メカトロ事業」で21百万円、「半導体関連機器事業」で7百万円増加しております。また、全社費用が7百万円減少しております。