有価証券報告書-第158期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
当社は、ステークホルダーへの利益還元方針を定めており、配当につきましては3年平均利益に対する配当性向30%を目標としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
また、内部留保につきましては、経営体質の強化・充実並びに将来の事業展開に活用いたします。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、中間配当金は1株当たり50円、期末配当金は1株当たり60円としております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
なお、当社は2022年5月12日開催の取締役会において、2023年3月期以降の利益還元方針を「(単年度利益に対する)配当性向30%以上」に変更することを決議しております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
また、内部留保につきましては、経営体質の強化・充実並びに将来の事業展開に活用いたします。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、中間配当金は1株当たり50円、期末配当金は1株当たり60円としております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2021年11月2日 | 1,238 | 50.00 |
| 取締役会決議 | ||
| 2022年6月28日 | 1,476 | 60.00 |
| 定時株主総会決議 |
なお、当社は2022年5月12日開催の取締役会において、2023年3月期以降の利益還元方針を「(単年度利益に対する)配当性向30%以上」に変更することを決議しております。