オリジン(6513)の電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 23億4434万
- 2018年3月31日 +93.65%
- 45億3992万
- 2019年3月31日 -4.13%
- 43億5221万
- 2020年3月31日 -17.12%
- 36億697万
- 2021年3月31日 -9.48%
- 32億6504万
- 2022年3月31日 +25.85%
- 41億891万
- 2023年3月31日 -12.76%
- 35億8462万
- 2024年3月31日 +24.96%
- 44億7952万
- 2025年3月31日 -33.08%
- 29億9757万
- 2026年3月31日 -47.16%
- 15億8381万
個別
- 2017年3月31日
- 23億4434万
- 2018年3月31日 +93.65%
- 45億3992万
- 2019年3月31日 -5.79%
- 42億7726万
- 2020年3月31日 -17.23%
- 35億4040万
- 2021年3月31日 -13.58%
- 30億5962万
- 2022年3月31日 +26.8%
- 38億7957万
- 2023年3月31日 -13.64%
- 33億5022万
- 2024年3月31日 +25.81%
- 42億1506万
- 2025年3月31日 -33.92%
- 27億8529万
- 2026年3月31日 -50.73%
- 13億7231万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は218億9千1百万円となり、前連結会計年度末に比べて24億8千5百万円増加しました。これは主に建物及び構築物(純額)が2億3千1百万円減少しましたが、投資有価証券が23億9千4百万円増加したことなどによるものであります。2026/06/25 16:32
負債は198億4千1百万円となり、前連結会計年度末に比べて10億5千9百万円増加しました。これは主に電子記録債務が14億1千3百万円、退職給付に係る負債が9億9百万円、長期借入金が5億3千万円減少しましたが、短期借入金が23億円、繰延税金負債が16億5千1百万円増加したことなどによるものであります。
純資産は252億6千5百万円と前連結会計年度末に比べて6億2千6百万円減少しました。これは主にその他有価証券評価差額金が16億2千2百万円増加しましたが、利益剰余金が24億3千1百万円減少したことなどによるものであります。なお、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて2.0ポイント減少し、50.5%となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し、明細表を作成する等の方法により管理しております。2026/06/25 16:32
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、そのほとんどが6ヵ月以内の支払期日となっております。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達であります。