- 6513
- 2026/09/16
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 65.78倍
- 2010年以降
- 赤字-96.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.28倍
- 2010年以降
- 0.23-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.12%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オリジン(6513)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -2億78万
- 2009年3月31日 -398.35%
- -10億62万
- 2010年3月31日
- 4億9999万
- 2011年3月31日 -0.05%
- 4億9974万
- 2012年3月31日 +89.24%
- 9億4572万
- 2013年3月31日
- -10億1万
- 2014年3月31日 -100.01%
- -20億16万
- 2015年3月31日
- -589万
- 2016年3月31日
- 20億
- 2017年3月31日
- -7億
- 2018年3月31日
- 22億
- 2019年3月31日
- -10億
- 2020年3月31日 -200%
- -30億
- 2025年3月31日
- 7億
- 2026年3月31日 +228.57%
- 23億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※5 当社は、機動的な財務戦略をとり、資金の効率的な調達を行うため、取引銀行5行(前連結会計年度は取引銀行2026/06/25 16:32
7行)と特定融資枠契約(シンジケーション方式によるコミットメントライン)を締結しております。
連結会計年度末における特定融資枠契約に係る借入金未実行残高等は、次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資本の財源及び資金の流動性について、資金需要の主なものは、新製品開発、生産性向上及び品質向上のための設備投資需要並びに新製品開発、製造のための材料及び部品の購入のほか、労務費、製造経費、販売費及び一般管理費等の運転資金需要であります。2026/06/25 16:32
これらの資金需要に対して当社グループは、自己資金のほか、銀行借入等の間接金融により賄っております。また、当社は機動的な財務戦略をとり、資金の効率的な調達を行うため、特定融資枠契約(シンジケーション方式によるコミットメントライン)を締結しております。
③重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #3 重要な契約等(連結)
- 5【重要な契約等】2026/06/25 16:32
(シンジケート方式コミットメントライン契約)
当社は財務上の特約が付されたコミットメントライン契約を締結しております。