支払手形
個別
- 2013年3月31日
- 8億1221万
- 2014年3月31日 +64.56%
- 13億3660万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしている。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が前連結会計年度末残高に含まれている。2014/06/26 17:15
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 164,146千円 -千円 支払手形 95,815 - 設備関係支払手形 2,278 - - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されているが、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し、明細表を作成する等の方法により管理している。2014/06/26 17:15
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが6ヵ月以内の支払期日となっている。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達である。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されているが、変動金利による資金調達の変動コストの固定化、ないしは金利の低減化を図る目的で、デリバティブ取引(金利スワップ)をヘッジ手段として利用している。なお、ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略している。