- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/15 15:25- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産及び長期前払費用に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/08/15 15:25- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/15 15:25- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末の総資産は475億5千3百万円と前連結会計年度末に比べて14億2千9百万円増加しました。これは主に現金及び預金が1億5千1百万円減少しましたが、受取手形、売掛金及び契約資産が4億6千5百万円、仕掛品が2億5千5百万円、商品及び製品が2億5千2百万円増加したことなどによるものであります。
負債は204億9千5百万円となり、前連結会計年度末に比べて7億7千1百万円増加しました。これは主に賞与引当金が3億3千6百万円、長期借入金が1億3千9百万円減少しましたが、流動負債のその他が12億7千6百万円増加したことなどによるものであります。
2022/08/15 15:25- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末29百万円、17千株、当第1四半期連結会計期間末29百万円、17千株であります。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
2022/08/15 15:25