建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 34億7931万
- 2025年3月31日 +23.37%
- 42億9233万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/27 15:58
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~47年 機械装置及び運搬具 2~12年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/27 15:58
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 15,899千円 14,540千円 機械装置及び運搬具 12,478 254 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 下記の資産をもって工場財団を組成し、当連結会計年度における極度額560,000千円(前連結会計年度における極度額は560,000千円)の根抵当権を設定しております。2025/06/27 15:58
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 303,805千円 280,019千円 機械装置及び運搬具 55,584 43,204
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は252億6千8百万円となり、前連結会計年度末に比べて36億1千9百万円減少しました。これは主に受取手形、売掛金及び契約資産が3億2千9百万円増加しましたが、現金及び預金が31億4千2百万円、電子記録債権が8億2千6百万円、仕掛品が2億8千4百万円減少したことなどによるものであります。2025/06/27 15:58
固定資産は194億5百万円となり、前連結会計年度末に比べて7億2千4百万円増加しました。これは主に投資有価証券が1億8千1百万円減少しましたが、建物及び構築物(純額)が8億1千3百万円増加したことなどによるものであります。
負債は187億8千1百万円となり、前連結会計年度末に比べて24億3千8百万円減少しました。これは主に短期借入金が7億円増加しましたが、電子記録債務が14億8千1百万円、流動負債のその他が8億7千4百万円、長期借入金が5億5千万円減少したことなどによるものであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/27 15:58
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~47年 機械装置及び運搬具 2~12年
定額法