- 6513
- 2026/08/27
- 時価
- 84億円
- PER 予
- 64.4倍
- 2010年以降
- 赤字-96.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.27倍
- 2010年以降
- 0.23-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.19%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2024年3月31日
- 2405万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 2億9509万
個別
- 2024年3月31日
- 2129万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 2億5313万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、間々田工場(栃木県小山市)の敷地内で検出された特定有害物質による汚染の拡散防止のため、対策費用の見積額を前連結会計年度において環境対策引当金に計上しておりました。2025/06/27 15:58
当連結会計年度において、施工方法の変更等の見直しを実施し、対策費用の再見積りを行った結果、従来の見積額との差額244,706千円を環境対策引当金戻入益として特別利益に計上しております。これにより当連結会計年度の税金等調整前当期純利益は244,706千円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当連結会計年度の売上高は、288億3百万円(前期比2.1%増)となりました。2025/06/27 15:58
利益面におきましては、メカトロニクス事業の保有する棚卸資産の収益性を見直しし、またその他(半導体デバイス事業)の一部製品の生産終了に伴い、棚卸資産評価損として4億7千5百万円を売上原価に計上したことにより営業損失2億4千6百万円(前期は営業損失5億8千3百万円)となりました。これに受取配当金や受取賃貸料等を計上した結果、経常利益2億8百万円(前期比392.1%増)となりました。また、前連結会計年度に計上した間々田工場の地下水汚染対策工事費用の再見積りによる金額の変更により環境対策引当金戻入益2億4千4百万円を特別利益に計上しましたが、税金費用4億3千3百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は8千3百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失14億6千8百万円)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。