営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 6900万
- 2025年9月30日
- -7億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,012百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等の管理部門及び研究開発本部に係る費用であります。2025/11/14 15:46
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他事業は、半導体デバイス事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△956百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に管理部等の管理部門及び研究開発本部に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2025/11/14 15:46 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当中間連結会計期間の売上高は、EV普及の停滞及び半導体メーカーの設備投資抑制の影響などにより、主にメカトロニクス事業及びエレクトロニクス事業が販売不振になったことから、127億2千1百万円(前年同期比9.4%減)となりました。2025/11/14 15:46
利益面におきましては、売上減少に伴い固定費の回収が進まず、また、保有する棚卸資産の収益性見直しによる棚卸資産評価損2億1千4百万円を売上原価に計上したことにより、営業損失7億5千4百万円(前年同期は営業利益6千9百万円)、経常損失は5億2千3百万円(前年同期は経常利益2億7百万円)となりました。メカトロニクス事業の朝霞開発センターの閉鎖に伴う減損損失1億4千6百万円を特別損失に計上したことに加えて、税金費用1億9千5百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する中間純損失は9億6千万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失7千7百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。