6513 オリジン

6513
2026/07/24
時価
70億円
PER 予
55.45倍
2010年以降
赤字-96.34倍
(2010-2026年)
PBR
0.24倍
2010年以降
0.23-1.37倍
(2010-2026年)
配当 予
3.79%
ROE 予
0.44%
ROA 予
0.22%
資料
Link
CSV,JSON

オリジン(6513)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
34億4275万
2009年3月31日 -52.65%
16億3018万
2010年3月31日
-9億2496万
2011年3月31日
17億5546万
2012年3月31日 -67.56%
5億6943万
2013年3月31日 +434.98%
30億4636万
2014年3月31日 -71.78%
8億5983万
2015年3月31日 +242.05%
29億4101万
2016年3月31日 -46.95%
15億6031万
2017年3月31日 -40.37%
9億3034万
2018年3月31日 +95.88%
18億2233万
2019年3月31日 +37.79%
25億1095万
2020年3月31日 -63.97%
9億481万
2021年3月31日
-9億461万
2022年3月31日
21億2884万
2023年3月31日 -73.03%
5億7411万
2024年3月31日
-5億8303万
2025年3月31日
-2億4666万
2026年3月31日 -282.37%
-9億4316万

個別

2008年3月31日
2億2503万
2009年3月31日
-8億4541万
2010年3月31日 -140.89%
-20億3653万
2011年3月31日
7億4562万
2012年3月31日
-9944万
2013年3月31日
22億8398万
2014年3月31日
-4億6793万
2015年3月31日
18億3698万
2016年3月31日 -77.68%
4億998万
2017年3月31日
-7億7817万
2018年3月31日
-2694万
2019年3月31日
9億9029万
2020年3月31日
-1億8727万
2021年3月31日 -837.66%
-17億5604万
2022年3月31日
8億172万
2023年3月31日
-1億8946万
2024年3月31日 -595.78%
-13億1825万
2025年3月31日
-7億7651万
2026年3月31日 -106.83%
-16億607万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額214,533千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であり、主に管理部等の管理部門及び研究開発本部に係る資産等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。
2026/06/25 16:32
#2 セグメント表の脚注(連結)
の他事業は、半導体デバイス事業であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,753,704千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に管理部等の管理部門及び研究開発本部に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額18,093,794千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に管理部等の管理部門及び研究開発本部に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額194,585千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に管理部等の管理部門及び研究開発本部に係る費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額285,906千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であり、主に管理部等の管理部門及び研究開発本部に係る資産等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。2026/06/25 16:32
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、経営の健全性、実効性及び透明性を確保し、企業価値の持続的な向上により社会から信頼・評価される企業として発展するべく、“コーポレート・ガバナンス基本方針”を定めています。
他方、連結会計年度における通期業績において、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益がいずれもマイナスとなり、営業損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を3期連続計上することとなりました。これに伴い、2027年3月期を最終年度とした中期経営計画の数値目標(連結営業利益25億円以上、連結ROE7.0%以上)の達成は困難であると判断いたしました。
当社グループは、こうした事態を厳粛に受け止め、「危機を乗り越え、オリジンの未来を創ろう」をスローガンとして掲げ「緊急経営改革2026」をスタートさせました。ステークホルダーの信頼回復に向け「2027年3月期における黒字化の必達」の方針のもと、全社一丸となって経営、事業、及び行動の規律を重視し利益創出にスピード感を持って取り組んでまいります。
2026/06/25 16:32
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業利益、経常利益)
上記要因により、営業損失は9億4千3百万円(前期は営業損失2億4千6百万円)、これに受取配当金や受取賃貸料等を計上した結果、経常損失は3億8千4百万円(前期は経常利益2億8百万円)となりました。
(特別損益)
2026/06/25 16:32

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