大崎電気工業(6644)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 204億8700万
- 2011年9月30日 +4.26%
- 213億6000万
- 2012年9月30日 +34.8%
- 287億9300万
- 2013年9月30日 +0.32%
- 288億8500万
- 2014年9月30日 +21.65%
- 351億3900万
- 2015年9月30日 -5.54%
- 331億9400万
- 2016年9月30日 +17.99%
- 391億6700万
- 2017年9月30日 -6.68%
- 365億5000万
- 2018年9月30日 -2.41%
- 356億6900万
- 2019年9月30日 +22.18%
- 435億8000万
- 2020年9月30日 -18%
- 357億3400万
- 2021年9月30日 +0.99%
- 360億8700万
- 2022年9月30日 +9.63%
- 395億6200万
- 2023年9月30日 +11.66%
- 441億7400万
- 2024年9月30日 +0.63%
- 444億5100万
- 2025年9月30日 +2.2%
- 454億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 10:05
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2023/11/14 10:05
(単位:百万円) その他の収益 ― ― 235 235 外部顧客への売上高 25,012 18,927 235 44,174 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、国内において2025年度から予定されている次世代スマートメーターの導入や国内外でのソリューション・サービスの拡大などへ向けて、中期経営計画の重点戦略である「スマートメーターを活用した付加価値創出とエネルギー・ソリューションの拡大」、「コアとなる新製品・新事業の創出」、「利益を重視したグローバル成長」、「グループ経営基盤の強化」、「大崎電気グループの意識改革」を推進しています。2023/11/14 10:05
国内計測制御事業については、前年同期と比較して、スマートメーター事業の増収により、売上高は前年同期比3.1%増の25,022百万円となりました。利益面においては、製品構成の一時的な変動等により、営業利益は前年同期比63.6%増の1,903百万円となりました。
海外計測制御事業については、前年同期と比較して、英国向けの出荷が電子部材調達環境の好転により増加したことに加えて、オセアニア向けの出荷も増加したこと等により、売上高は前年同期比33.5%増の19,559百万円となりました。利益面においては、増収に加えて、調達難により高騰していた電子部材価格の落ち着き等により、営業利益は276百万円(前年同期は777百万円の損失)となりました。