6644 大崎電気工業

6644
2026/03/16
時価
843億円
PER 予
15.42倍
2010年以降
赤字-66.63倍
(2010-2025年)
PBR
1.59倍
2010年以降
0.43-1.72倍
(2010-2025年)
配当 予
2.5%
ROE 予
10.33%
ROA 予
5.61%
資料
Link
CSV,JSON

大崎電気工業(6644)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内計測制御事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年6月30日
6億800万
2019年9月30日 +118.26%
13億2700万
2019年12月31日 +74.08%
23億1000万
2020年3月31日 +30.43%
30億1300万
2020年6月30日 -81.51%
5億5700万
2020年9月30日 +70.2%
9億4800万
2020年12月31日 +93.57%
18億3500万
2021年3月31日 +70.9%
31億3600万
2021年6月30日 -89.25%
3億3700万
2021年9月30日 +8.61%
3億6600万
2021年12月31日 +128.14%
8億3500万
2022年3月31日 +46.71%
12億2500万
2022年6月30日 -48.82%
6億2700万
2022年9月30日 +85.49%
11億6300万
2022年12月31日 +87.96%
21億8600万
2023年3月31日 +74.57%
38億1600万
2023年6月30日 -72.59%
10億4600万
2023年9月30日 +81.93%
19億300万
2023年12月31日 +76.83%
33億6500万
2024年3月31日 +32.27%
44億5100万
2024年9月30日 -71.58%
12億6500万
2025年3月31日 +213.44%
39億6500万
2025年9月30日 -66.51%
13億2800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社及び子会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、当社及び子会社の構成単位に分離された財務情報に基づき、製品・サービス別及び地域別に区分した事業単位について、包括的な戦略を立案し事業活動を展開しており、「国内計測制御事業」、「海外計測制御事業」、及び「不動産事業」の3つを事業セグメントとしております。
報告セグメントに属する製品及びサービスの種類は以下のとおりであります。
2025/06/26 15:37
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
関西電力送配電株式会社17,133国内計測制御事業
2025/06/26 15:37
#3 事業の内容
2025/06/26 15:37
#4 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
国内計測制御事業1,604(363)
海外計測制御事業953
(注) 1 従業員数は就業人員数であります。
2 臨時従業員数は、( )内に年間の平均雇用人員を外数で記載しております。
2025/06/26 15:37
#5 研究開発活動
当社グループは、事業環境や顧客需要の変化に迅速に対応すべく、フレキシブルな人材活用、研究開発投資を行い、新製品・サービスの開発・改良を進めています。当連結会計年度に当社グループが支出した研究開発費の総額は3,575百万円であります。
研究開発活動は主に国内計測制御事業及び海外計測制御事業セグメントにおいて行っております。
国内計測制御事業においては、スマートメーター事業では、ニーズに対応した各種製品の研究・開発をグループ会社と連携して進めており、製品ラインアップを広げつつ、第2世代スマートメーターを含む新技術対応等、競争力向上に向けた研究開発に取り組みました。また、ソリューション事業では、エネルギー需給の効率化や省人化に貢献するため、ビル・商業施設を対象としたエネルギーマネジメントサービスおよび各種機器の開発に加え、スマートロックに関するシステムの開発に取り組んでおります。また、従来の交流計測技術に加え、新製品創出に必要な関連技術として直流計測技術などの「計測技術」、省エネ等の「監視制御技術」「送蓄電応用技術」、「AIoT利用・活用技術」、に重点を置いて研究開発を推進しております。
2025/06/26 15:37
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、「グループシナジーを最大限に活かし、スマートメーターを主軸としつつ、脱炭素社会の実現などの社会課題に対する新たなソリューション提供を通じて、グループ全体の持続的な成長を目指す」を基本方針とする3か年の中期経営計画(2024年度~2026年度)を定め、最終年度(2026年度)での売上高1,000億円、営業利益90億円、親会社株主に帰属する当期純利益55億円の数値目標達成に向けた取り組みを進めております。
国内計測制御事業においては、スマートメーター事業を主軸としつつ、社会のニーズをとらえたGXサービスやスマートロックなどのソリューション事業を拡大します。
海外計測制御事業においては、スマートメーターと上位系システムのセット販売の推進や組織構造改革等を通じて利益を重視したビジネスへの変革をさらに進めます。
2025/06/26 15:37
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a生産実績
セグメントの名称生産高(百万円)前年同期比(%)
国内計測制御事業56,818+1.1
海外計測制御事業42,136+2.8
(注) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。
2 金額は、販売価格によっております。
2025/06/26 15:37
#8 設備投資等の概要
当社グループは、生産能力の維持・増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度は3,457百万円の設備投資を実施いたしました。
国内計測制御事業では電力量計関連設備を中心に2,580百万円、海外計測制御事業では電力量計関連設備を中心に848百万円、不動産事業では29百万円投資いたしました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
2025/06/26 15:37

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。