大崎電気工業(6644)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 製造装置事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- -1億7700万
- 2021年12月31日 -29.38%
- -2億2900万
- 2022年12月31日
- 900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「製造装置事業」は、第2四半期連結累計期間までの業績となっております。2024/02/14 10:00
(注)2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 製造装置事業」は、第2四半期連結累計期間までの業績となっております。
(注)2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2024/02/14 10:00 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度において報告セグメントの「製造装置事業」に区分されておりました大崎エンジニアリング株
式会社は、2022年9月30日をもって売却したことにより、連結の範囲から除外しております。
これにより、第1四半期連結会計期間より「製造装置事業」を廃止しております。2024/02/14 10:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業については、売上高は前年同期比1.0%増の431百万円、営業利益は前年同期比3.7%増の226百万円となりました。2024/02/14 10:00
なお、製造装置事業については、前第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった大崎エンジニアリング株式会社を売却したことに伴い、報告セグメントから除外しております。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比12.8%増の68,392百万円、営業利益は前年同期比310.4%増の4,362百万円、経常利益は前年同期比847.6%増の4,360百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比302.1%増の2,184百万円となりました。