大崎電気工業(6644)の外部顧客への売上高 - 海外計測制御事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 185億9300万
- 2020年9月30日 -32.3%
- 125億8700万
- 2021年9月30日 +12.41%
- 141億4900万
- 2022年9月30日 +1.12%
- 143億700万
- 2023年9月30日 +32.29%
- 189億2700万
- 2024年9月30日 -0.42%
- 188億4700万
- 2025年9月30日 -1.12%
- 186億3600万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2023/11/14 10:05
(単位:百万円) その他の収益 ― ― 235 235 外部顧客への売上高 25,012 18,927 235 44,174 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内計測制御事業については、前年同期と比較して、スマートメーター事業の増収により、売上高は前年同期比3.1%増の25,022百万円となりました。利益面においては、製品構成の一時的な変動等により、営業利益は前年同期比63.6%増の1,903百万円となりました。2023/11/14 10:05
海外計測制御事業については、前年同期と比較して、英国向けの出荷が電子部材調達環境の好転により増加したことに加えて、オセアニア向けの出荷も増加したこと等により、売上高は前年同期比33.5%増の19,559百万円となりました。利益面においては、増収に加えて、調達難により高騰していた電子部材価格の落ち着き等により、営業利益は276百万円(前年同期は777百万円の損失)となりました。
不動産事業については、売上高は前年同期比1.8%増の287百万円、営業利益は前年同期比11.5%増の157百万円となりました。