建設仮勘定
連結
- 2015年3月31日
- 8900万
- 2016年3月31日 +544.94%
- 5億7400万
個別
- 2015年3月31日
- 5800万
- 2016年3月31日 +118.97%
- 1億2700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含めておりません。2016/06/30 9:16
2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 建設仮勘定増加額の主な内容は、次のとおりであります。2016/06/30 9:16
電力量計生産設備 653百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産については製品グループを基礎とし、賃貸用資産、遊休資産については個別物件毎に、グルーピングしております。2016/06/30 9:16
FPD関連装置については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額は減損損失(14百万円)として特別損失に計上しております。その主な内訳は、有形固定資産の建設仮勘定(13百万円)であります。
なお、回収可能価額は使用価値または正味売却価額により測定しております。正味売却価額は、不動産については不動産鑑定評価額またはそれに準ずる方法により、その他の固定資産については、取引事例等を勘案した合理的な見積りにより算定しています。使用価値は将来キャッシュ・フローがマイナスのため、備忘価額により評価しております。