- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、固定資産の調整額であります。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/11/14 9:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、FPD関連装置事業、不動産事業を
含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、固定資産の調整額であります。2019/11/14 9:56 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しております。
この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他(純額)」が1,206百万円増加し、流動負債の「その他」が191百万円、固定負債の「その他」が1,094百万円増加しております。当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は69百万円減少しております。
2019/11/14 9:56- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/11/14 9:56- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出1,019百万円、長期預け金の預入による支出1,000百万円等の資金減少要因により2,103百万円の資金減少(前年同期比1,181百万円の支出増)となりました。
③財務活動によるキャッシュ・フロー
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