三櫻工業(6584)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北南米の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7100万
- 2014年12月31日 +999.99%
- 12億6700万
- 2015年12月31日 +20.68%
- 15億2900万
- 2016年12月31日 +93.66%
- 29億6100万
- 2017年12月31日 -34.35%
- 19億4400万
- 2018年12月31日 -37.24%
- 12億2000万
- 2019年12月31日 -41.07%
- 7億1900万
- 2020年12月31日
- -3億8700万
- 2021年12月31日 -93.02%
- -7億4700万
- 2022年12月31日 -350.87%
- -33億6800万
- 2023年12月31日
- 7億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/09 15:10
当社連結子会社であるガイガー オートモーティブ USA インコーポレーテッドについて、第1四半期連結会計期間より、欧州から北南米へ経営管理区分が変更されたことに伴い、同社の報告セグメントを従来の「欧州」セグメントから「北南米」へ変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社連結子会社であるガイガー オートモーティブ USA インコーポレーテッドについて、第1四半期連結会計期間より、欧州から北南米へ経営管理区分が変更されたことに伴い、同社の報告セグメントを従来の「欧州」セグメントから「北南米」へ変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。2024/02/09 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 北南米
北米における半導体不足に伴う取引先の減産も解消傾向にあり、円安に伴う為替換算効果も相まって、売上高は427億62百万円(前年同期比22.7%増)と増加しました。
利益面は、価格転嫁の効果に加え稼働状況が改善傾向にあることで7億26百万円の営業利益(前年同期は34億11百万円の営業損失)と昨年の営業赤字から大きく回復しました。2024/02/09 15:10