当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 16億2900万
- 2014年3月31日 +34.32%
- 21億8800万
個別
- 2013年3月31日
- 21億7500万
- 2014年3月31日 +20.18%
- 26億1400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/24 16:26
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 24.41 6.35 25.35 3.99 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/24 16:26
(概算額の算定方法)主要な種類別の内訳 金額 経常利益 387百万円 税金等調整前当期純利益 387百万円 当期純利益 155百万円
本企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれん等の無形固定資産が当連結会計年度開始の日に発生したものとして償却額を算定しております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 3.当該会計基準等の適用による影響2014/06/24 16:26
当該会計基準を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ9百万円減少する予定です。 - #4 業績等の概要
- 当期の経営成績は、売上高は1,047億86百万円(前期比13.8%増)となりました。また、利益は、経常利益は472014/06/24 16:26
億74百万円(前期比43.0%増)、当期純利益は21億88百万円(前期比34.3%増)と増収増益となりました。
製品別では、車輌配管製品(ブレーキ・燃料配管用等)が前期と比べて売上げが大幅に増加いたしました。また、エンジンシステム向けのブレージング製品(燃料噴射用、冷却水循環用、オイル冷却用等)、樹脂製品(クイックコネクター、樹脂チューブ製品等)も、前期と比べて売上げが増加いたしましたが、車輌安全製品(シートベルト用)につきましては、前期と比べて売上げが減少いたしました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は576億52百万円となり、前連結会計年度末に比べて212億91百万円増加しました。主な要因は支払手形及び買掛金の増加27億13百万円、借入金の増加95億13百万円、未払金の増加4億92百万円、退職給付引当金の減少103億84百万円、退職給付に係る負債の増加172億39百万円等であります。2014/06/24 16:26
純資産は397億51百万円となり、前連結会計年度末に比べて12億39百万円増加しました。主な要因は当期純利益による増加21億88百万円、配当金支払による減少7億64百万円、その他有価証券評価差額金の増加5億73百万円、為替換算調整勘定の増加23億91百万円、退職給付に係る調整累計額の減少37億52百万円、少数株主持分の増加6億4百万円等によるものです。
(3)キャッシュフローの分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/24 16:26
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 1,629 2,188 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 1,629 2,188 期中平均株式数(千株) 36,396 36,396