売上高
連結
- 2013年3月31日
- 920億4400万
- 2014年3月31日 +13.84%
- 1047億8600万
個別
- 2013年3月31日
- 563億1400万
- 2014年3月31日 +2.74%
- 578億5600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/24 16:26
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 24,298 49,951 75,480 104,786 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,742 2,363 3,978 4,546 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北南米」、「欧州」、「中国」及び「アジア」の5つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、自動車部品のほか、電器部品及び設備等を製造・販売しております。2014/06/24 16:26
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域別セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△19,169百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。2014/06/24 16:26
- #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2014/06/24 16:26
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 本田技研工業(株) 35,710 日本・北南米・欧州・中国・アジア 日産自動車(株) 17,148 日本・北南米・欧州・中国・アジア - #5 事業等のリスク
- (2) 為替レートの変動2014/06/24 16:26
当社グループの連結売上高に対する海外売上高の割合は、平成25年3月期で56.7%、平成26年3月期で60.6%を占めております。そのため、為替レートの変動は当社グループの業績および財務状況に影響を与える可能性があります。
連結財務諸表の作成において、海外各地域の売上、費用、資産等の各項目は円換算されているため、外貨建取引の円換算額は為替レートにより変動し、当社グループの業績および財務状況に影響を与える可能性があります。 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/24 16:26
(概算額の算定方法)主要な種類別の内訳 金額 売上高 17,651百万円 営業利益 460百万円
本企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれん等の無形固定資産が当連結会計年度開始の日に発生したものとして償却額を算定しております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域別セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/24 16:26 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/24 16:26
- #9 業績等の概要
- このような環境のなか、当社グループの主力製品である自動車・輸送用機器用配管製品ならびに自動車用樹脂製品は、海外における自動車生産の増加傾向が続いたことにより、前年同期と比べて生産が増加いたしました。2014/06/24 16:26
当期の経営成績は、売上高は1,047億86百万円(前期比13.8%増)となりました。また、利益は、経常利益は47
億74百万円(前期比43.0%増)、当期純利益は21億88百万円(前期比34.3%増)と増収増益となりました。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)経営成績の分析2014/06/24 16:26
当連結会計年度の売上高は、海外における自動車生産の増加傾向が続いたことにより、前連結会計年度に比べ127億42百万円(13.8%)増収の1,047億86百万円となりました。
営業利益は、売上高の増加額が、売上原価及び販売費及び一般管理費の増加額を上回ったことにより、前連結会計年度と比べ、27.2%増加し、46億12百万円となりました。 - #11 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/06/24 16:26
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度35%、当事業年度34%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度65%、当事業年度66%であります。前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 16,226百万円 17,499百万円 仕入高 7,435 8,833
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。