建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 19億8200万
- 2016年3月31日 -13.82%
- 17億800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/22 13:24 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/22 13:24
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 150 88 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/22 13:24
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 25百万円 13百万円 土地 129 110
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/06/22 13:24
2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 埼玉事業所 (埼玉県加須市) 自動車部品製造用設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具器具及び備品 滋賀事業所 (滋賀県甲賀市) 自動車部品製造用設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具器具及び備品 古河事業所 (茨城県古河市) 遊休資産 ソフトウェア ブラジル連邦共和国 サンパウロ州アメリカーナ市 自動車部品製造用設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具器具及び備品 インド共和国 ハリヤナ州 バワル 自動車部品製造用設備 機械装置及び運搬具、工具器具及び備品、リース資産等 ロシア連邦 サマラ州 トリヤッチ市等 自動車部品製造用設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具器具及び備品、リース資産、建設仮勘定、のれん 中華人民共和国 重慶市 自動車部品製造用設備 機械装置及び運搬具、工具器具及び備品、建設仮勘定
当社グループは、管理会計上の区分等をもとにキャッシュ・フローの相互補完性を考慮したうえ、事業所または地域別に集約した事業拠点ごとに資産のグルーピングを行っております。また遊休資産については、個別資産ごとに資産のグルーピングを行っております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
(ただし、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)
は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の
リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/06/22 13:24