のれん
連結
- 2015年3月31日
- 8億100万
- 2016年3月31日 -22.22%
- 6億2300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、原則として20年以内の期間で均等償却をしております。2016/06/22 13:24 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高の調整額△19,718百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。2016/06/22 13:24
(2)セグメント利益の調整額△299百万円には、のれんの償却額△91百万円、顧客関連資産の償却額△119百万円およびたな卸資産等の調整額△76百万円が含まれております。
(3)セグメント資産の調整額△5,973百万円は、のれん等1,661百万円、長期投資資金 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)売上高の調整額△19,729百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額484百万円には、のれんの償却額△84百万円、顧客関連資産の償却額△107百万円、技術関連資産の償却額△11百万円、貸倒引当金繰入の取消額678百万円、固定資産の調整額95百万円およびたな卸資産等の調整額△87百万円が含まれております。
(3)セグメント資産の調整額△13,436百万円は、長期投資資金(投資有価証券)1,188百万円、管理部門に係る資産2,622百万円、のれん等623百万円、セグメント間取引消去△13,937百万円、連結会社への貸倒引当金の取り消し968百万円、投資と資本の消去△3,683百万円、および未実現利益消去△1,219百万円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△443百万円は、未実現利益消去△443百万円であります。
2 セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント負債については、意思決定に使用していないため、記載しておりません。2016/06/22 13:24 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度では、ガイガー・オートモーティブ GmbH及びその子会社計2社の取得原価の配分について、連結財務諸表作成時点における入手可能な合理的な情報等に基づき暫定的な会計処理を行っており、取得原価の配分は確定しておりませんでした。2016/06/22 13:24
当連結会計年度における取得原価の配分の見直しによるのれんの修正額は次のとおりであります。
当連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)修正科目 のれんの修正金額 のれん(修正前) 885百万円 土地 △196百万円 繰延税金負債 58百万円 その他取得原価調整額 △41百万円 修正金額合計 △179百万円 のれん(修正後) 705百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/06/22 13:24
2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 インド共和国 ハリヤナ州 バワル 自動車部品製造用設備 機械装置及び運搬具、工具器具及び備品、リース資産等 ロシア連邦 サマラ州 トリヤッチ市等 自動車部品製造用設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具器具及び備品、リース資産、建設仮勘定、のれん 中華人民共和国 重慶市 自動車部品製造用設備 機械装置及び運搬具、工具器具及び備品、建設仮勘定
当社グループは、管理会計上の区分等をもとにキャッシュ・フローの相互補完性を考慮したうえ、事業所または地域別に集約した事業拠点ごとに資産のグルーピングを行っております。また遊休資産については、個別資産ごとに資産のグルーピングを行っております。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2016/06/22 13:24
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)