営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 40億3900万
- 2020年12月31日 -83.59%
- 6億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△283百万円には、のれんの償却額△2百万円、たな卸資産の調整額△159百万円及び固定資産に係る調整額△121百万円が含まれております。2021/02/12 15:16
2 セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△12,711百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△146百万円には、たな卸資産の調整額△85百万円及び固定資産に係る調整額△61百万円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 15:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2021/02/12 15:16
売上高は新型コロナウイルスの感染症拡大に伴う顧客の操業停止の影響により、198億30百万円(前年同期比25.4%減)と減収となりました。利益面については、1億32百万円の営業損失(前年同期は営業利益21億32百万円)が残るものの、2020年7月以降は売上が回復傾向にあり、固定費削減、人員配置の転換等施策効果が現れたことにより、第2四半期対比で大幅な業績回復となりました。
② 北南米