- 6584
- 2026/09/07
- 時価
- 294億円
- PER 予
- 18.93倍
- 2010年以降
- 赤字-58.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.37-2.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.53%
- ROE 予
- 3.1%
- ROA 予
- 1.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/10 15:31
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△14,443百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。2022/02/10 15:31
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)変動対価が含まれる取引に係る収益の認識2022/02/10 15:31
当社は売上値引きについて、従来は金額確定時に売上高から控除しておりましたが、取引の対価の変動部分の額を見積り、認識した収益の著しい減額が発生しない可能性が高い部分に限り取引価格に含める方法に変更しております。
(3)有償受給取引について - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の売上高及びセグメント利益は、「日本」の売上高が1,720百万円及びセグメント利益が84百万円それぞれ減少し、「アジア」の売上高が19百万円及びセグメント利益が2百万円減少しております。2022/02/10 15:31 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2022/02/10 15:31
売上高は184億53百万円(前年同期比6.9%減)と半導体・樹脂材料などの供給問題を起因とする減産影響を受けたことにより、減収となりました。利益面は前期からの固定費抑制効果を継続させて減収影響を補ったことで営業利益は11億89百万円(前年同期は1億32百万円の営業損失)となりました。
② 北南米