純資産
連結
- 2020年3月31日
- 339億7200万
- 2021年3月31日 +4.43%
- 354億7800万
- 2022年3月31日 +17.49%
- 416億8200万
個別
- 2020年3月31日
- 217億3400万
- 2021年3月31日 +17.58%
- 255億5400万
- 2022年3月31日 +24.18%
- 317億3200万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- またロシア・ウクライナをめぐる国際情勢の変化が、特に当社グループの欧州のロシア以外の他拠点のエネルギー・原材料価格の高騰を引き起こすことにより当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。2022/06/22 13:48
今回のロシアによるウクライナ侵攻に関しては、地域別に設置したR.O.C(Regiolnal Operation Committee)を中心とする欧州地域の子会社を管理する枠組みの中で、取引先及び従業員の状況を含め最新情報の入手を行い、迅速かつ適切な対策の実施に取り組んでおります。なお当連結会計年度のロシア子会社の売上及び純資産に占める割合はいずれも約0.7%です。
(10) 訴訟のリスク - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ③未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2022/06/22 13:48
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は547億54百万円となり、前連結会計年度末に比べて33億73百万円増加しました。主な要因は支払手形及び買掛金の増加10億66百万円、短期借入金の増加37億25百万円、未払金の減少10億7百万円、長期借入金の減少8億96百万円、繰延税金負債の増加16億69百万円等であります。2022/06/22 13:48
純資産は416億82百万円となり、前連結会計年度末に比べて62億4百万円増加しました。主な要因はその他有価証券評価差額金の増加34億90百万円、為替換算調整勘定の増加20億67百万円、利益剰余金の増加1億17百万円等であります。
②キャッシュ・フローの状況 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- 連結会計年度末の連結純資産額を、その直前の連結会計年度末又は2015年3月期末の連結純資産額のうち、いずれか大きい金額の75%以上とすること2022/06/22 13:48
② 2連結会計年度連続で連結営業利益をマイナスとしないこと - #5 追加情報、財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2022/06/22 13:48
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当事業年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、96百万円及び149,100株であります。
3.従業員向け株式交付信託 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/22 13:48
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/22 13:48
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 905.57円 1,069.43円 1株当たり当期純利益(円) 100.16円 27.91円
(注)2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。