営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 20億5900万
- 2022年6月30日 -93.54%
- 1億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△82百万円には、棚卸資産の調整額△127百万円及び固定資産に係る調整額45百万円が含まれております。2022/08/08 15:19
2 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△4,832百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額89百万円には、棚卸資産の調整額47百万円及び固定資産に係る調整額42百万円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/08 15:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高については、世界各地において半導体不足、サプライチェーンの混乱による減産の影響を受ける一方で、円安の進行に伴う為替換算影響により、310億54百万円(前年同期比5.3%増)と増加しました。2022/08/08 15:19
利益については、サプライチェーンの混乱に伴う運送費の高騰や原材料価格の高騰が前期下期から継続し、日本・北米・欧州を中心に急激な生産変動に伴う人件費等の固定費負担が増加した結果、営業利益は1億33百万円(前年同期比93.6%減)、経常利益は3億87百万円(前年同期比82.2%減)と減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益も、経常利益の減少により、4億76百万円(前年同期は13億89百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)の純損失となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。