三櫻工業(6584)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 21億2600万
- 2011年6月30日 -63.64%
- 7億7300万
- 2012年6月30日 +51.1%
- 11億6800万
- 2013年6月30日 +8.39%
- 12億6600万
- 2014年6月30日 +12.24%
- 14億2100万
- 2015年6月30日 +12.24%
- 15億9500万
- 2016年6月30日 +50.41%
- 23億9900万
- 2017年6月30日 +2.67%
- 24億6300万
- 2018年6月30日 -30.53%
- 17億1100万
- 2019年6月30日 -8.01%
- 15億7400万
- 2020年6月30日
- -9億8300万
- 2021年6月30日
- 20億5900万
- 2022年6月30日 -93.54%
- 1億3300万
- 2023年6月30日 +736.09%
- 11億1200万
- 2024年6月30日 +54.05%
- 17億1300万
- 2025年6月30日 +31.35%
- 22億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益又は損失(△)の調整額89百万円には、棚卸資産の調整額47百万円及び固定資産に係る調整額42百万円が含まれております。2023/08/10 15:39
2 セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△4,914百万円は、セグメント間取引消去の金額であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額32百万円には、棚卸資産の調整額40百万円及び固定資産に係る調整額△9百万円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高については、半導体不足、サプライチェーンの混乱が落ち着いたことによる生産回復及び円安による為替換算影響により364億46百万円(前年同期比17.4%増)と増加しました。2023/08/10 15:39
利益については、原材料価格をはじめ運送費や人件費、エネルギーコスト高騰の影響は継続したものの、価格転嫁及び稼働状況の安定化に伴い採算性が向上したことにより、営業利益は11億12百万円(前年同期比737.1%増)、経常利益は10億54百万円(前年同期比172.0%増)と増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増加に対し、損害賠償損失引当金繰入額3億31百万円等を特別損失に計上したことにより、1億39百万円(前年同期は4億76百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)の純損失となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。